タンブラーの容量の選び方と300~500mLの蓋付き耐熱タンブラーのおすすめ商品

我が家で愛用している耐熱タンブラー。

象印のキャリー・タンブラー・シームレス・ハンドルタイプ300mLを愛用してます。

キャップがパッキンと一体になっており、洗いやすく、パッキンをなくさないというメリットがあります。

パッキンを取り外したり、洗ったり・・・

この管理の手間がなくなり、とてもストレスが減りました。

今回はこの蓋付きタンブラーを見つけるのに、沢山調べたので、容量別のオススメのタンブラーを紹介します。

タンブラーには様々なサイズがあり、使用用途によってその大きさは変わります。

皆さんはどんな時にどの大きさのものを使うか考えて、日常をすごしていますよね。

だから、この大きさ選びを最初に間違えると後で後悔します。

この大きさの蓋付きのタンブラーが欲しいなら、これを買う!

と言うぐらい、いいものだと思うので、参考になればうれしいです。

この記事が参考になる方

・蓋付きタンブラーを探してる方

・タンブラーが欲しいけど、選び方がわからない方

タンブラーの容量を選ぶ時のポイント

タンブラーの容量を選ぶ時のポイントは、どこで、何を入れるかによります。

例えば、コーヒーを入れたい人の例にしてみましょう。

スタバでトールサイズのコーヒーを入れたい人は350mL以上のサイズのタンブラーがベスト。

家飲み用に、市販のドリップコーヒーを入れる人は140mLなので、小さいサイズの300mLがちょうどいいです。

このようにコーヒーをタンブラーに入れたい場合でも容量が変わってきます。

コーヒーチェーン店やコンビニでも下記の通り、少しずつサイズが異なっています。

コンビニはこちら。

このように、お店によって、サイズが異なりますので、「どこのお店で、何を注文するのか?」を考えて、タンブラーのサイズを選ぶといいでしょう。

また、家で飲む場合は、どのくらいコーヒーを入れるかを考えるといいでしょう。

300ml、400mLのオススメ蓋付きタンブラー

まず、300 mL、400mLの商品ですが、やっぱり象印のシームレスタンブラーがおすすめ!

実際に我が家でも妻と私が使ってます。

やはり、パッキンがないのがとても便利。

以下の記事に詳しく書いてあるので、参考までに。

500mLのオススメ蓋付きタンブラー

500mLのおすすめはKINTO(キントー)のトラベルタンブラー

このタンブラーは水筒のようですが、ネジなどの突起を無いので、口当たりが良く、360度どこからでも飲めます。

氷や熱い飲み物が勢いよく出ることを防ぐ構造になっており、ストレスなく美味しく飲むことができます。

ただし、勢いがなくなるので、最後の1口ぐらいがタンブラー内に残りやすいのが難点。

まとめ

以上で、タンブラーの容量の選び方と300~500mLの蓋付き耐熱タンブラーのおすすめ商品について、紹介しました。

まとめると、タンブラーの容量は「自分が、どこで、何を、どのくらい飲むか」を考えて、選ぶと後で後悔しない商品選びができます。

コーヒーであれば、家で飲む場合は小さめでも大丈夫ですし、外出先でコーヒーを入れる場合はそれにあった容量をえらぶことが大切です。

また、500mL以上のタンブラーは中々ないので、水筒のような物に入れるほうが無難かなと思います。

この記事で紹介したKINTO(キントー)のトラベルタンブラーは我が家でも愛用してますが、タンブラーというよりは水筒に近い使い方をしてます。

以上です。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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