ベビーモニターを買って、使ってみて良かったところ、悪かったところを解説。

商品レビュー

赤ちゃんは目が離せませんよね。

我が娘も生後11か月(執筆時点)ですが、ハイハイでベットから落ちてしまう心配があります。

寝付いても、起きてベットから落ちたらどうしようとか、タオルケットに包まって、窒息したらどうしようとか・・・・

赤ちゃんは少しでも目が離せないから、不安がつきないようね。

そうそう、、、ずーと見てるのも疲れるよね・・・

そばを離れることができないため、なかなか自分の時間の確保が難しい状況でした。

そこで、ベビーモニターを我が家で設置しましたら、違う部屋で家事をしたり、寝付いたら違う部屋でコーヒーを飲んでホット一息ついたり、などなど。

赤ちゃんを見守りながら、違う作業をすることができました。

そこで、今回はベビーモニター「パナソニック KX-HC705-W」を使ってみて、良い点、欠点を書いていきます。

今回の記事で参考になる方

・赤ちゃんが寝付いたら、違う部屋で作業したいが、赤ちゃんの様子が気になる方

・ベビーモニターは高いから、メリットデメリットを知りたい方

ベビーモニターとは

ベビーモニターとは、赤ちゃんの様子を撮影し、離れた場所でも様子を見るとことができるアイテムです。

また、動きや音を検知すると、知らせてくれる機能もありますので、寝返りや起きて泣いたりすると、「ぴぴー」と知らせてくれます。

家事をしてたり、テレビを見てホット一息ついたりしても、すぐに赤ちゃんの様子を気づけるので安心。

私も子どもが寝付いたら、違う部屋でコーヒーを飲んだり、皿洗いや掃除などの家事をしたり、自分の時間の確保ができました。

良い点1:接続が簡単だった

接続が簡単でした。

モニターとカメラの電源を入れるだけで、自動的に接続されて、利用が開始可能。

この写真のように、電源を入れたら、接続中となり、カメラの映像が入ってきます。

WIFI接続って何?という機械類が苦手な私でも簡単に使用でき、手間がありません。

説明書を読み込む必要もないので、面倒な時間がなく、ストレスなく、使用可能でした。

良い点2:赤ちゃんの寝返りや泣き声を知らせてくれる。

赤ちゃんの寝返りや泣き声を知らせてくれる機能は便利でした!

できるだけモニターの画面を見てますが、音で知らせてくれるとありがたいです。

皿洗いをして、皿の汚れを見ているときや、テレビを見ているとき、本を読んでリラックスしているときなどなど。

音で「ぴぴー」と知らせてくれるのはとても良い点でした。

良い点3:赤外線カメラで夜間でも赤ちゃんの様子が確認できる。

暗い中でも赤ちゃんの様子を生外線カメラで確認できます。

この機能のおかげで、夜寝付いた後、違う部屋に行っても安心です。

欠点1:カメラの設置位置が不安定。

(この欠点は製品自体というよりは我が家の問題でもあるのですが)

我が家ではベットフレームの上に置いてますが、少し不安定で落ちる心配があります。

また、賃貸のため、壁に装着することも難しい状況です。

この壁掛け用の装着器具も不要でした。

欠点2:子守歌機能は使わない

我が家は基本的に寝付いたら、違う部屋で作業するために購入しました。

このため、子守歌の機能は不要でした。

まとめ

以上で今回はベビーモニター「パナソニック KX-HC705-W」を使ってみて、良い点、欠点を紹介しました。

赤ちゃんの様子を撮影し、離れた場所でも様子を見るとことができるアイテムです。

家事をしてたり、テレビを見てホット一息ついたりしても、すぐに赤ちゃんの様子を気づけるので安心できます。

ベビーモニターを使ってから、我が家でも、パパ、ママが違う部屋に安心して行くことができるようになりました。

パパ、ママの一助になればうれしいです。

私はAmazonで購入したので、参考してみてください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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