ワークマンスーツのアイロンのかけ方

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今回はワークマンスーツのかけ方について書きます。

私は1年間、ワークマンスーツを愛用してきました。

一番困ったのが、洗濯とアイロンがけ。

以前、洗濯の記事を投稿したので、今回はアイロンのかけ方について。

不器用な私でも多少シワがとれるようになったので、参考になれば。

洗濯の記事はこちらから。

ワークマンスーツをアイロンがけで準備するもの

準備するものは3つ。

・アイロン(ドライのみでOK)

・アイロン台

・あて布(ハンカチ等でOK)

この3つがあれば、シワを取れます。

ワークマンスーツの上着のアイロンの

上着のかけ方は3ステップ

・上着をアイロン台にのせる

・あて布をする

・10秒くらい動かさないように、あて布の上からアイロンがけする。

この3ステップでアイロンをかければ、ある程度きれいになります。

シワが取れない場合は何回か繰り返します。

動かさない時間を長くすれば、シワは取れやすくなりますが、少し焦げた匂いもしたことがるので、慎重に行うことがおすすめ。

ポイントとしては

ポイント

・袖から行って、脇、背中、脇の順番でアイロンがけを行うこと。

このステップとポイントを抑えれば、問題ありません。

ワークマンスーツのズボンのアイロンのかけ方

ズボンのかけ方は3ステップ(上着とおなじ)

・ズボンをアイロン台にのせる

・あて布をする

・10秒くらい動かさないように、あて布の上からアイロンがけする。

この3ステップでアイロンをかければ、ある程度きれいになります。

動かさない時間を長くすれば、シワは取れやすくなりますが、少し焦げた匂いもしたことがるので、慎重に行うことがおすすめ。

ポイントとしては2つ

ポイント

・足元から行って、膝、お尻の順番でアイロンがけを行うこと。

・折り目に沿って、アイロンがけをすること。

このステップとポイントを抑えれば、問題ありません。

ワークマンスーツのアイロンがけのやり方

まずアイロン台のせます。
次にあて布をします。

慎重にやる場合は、少し厚めのハンカチがおすすめ。

ハンドタオルでやると、シワがとりにくいです。

慣れてきたら、手ぬぐいでやるとサッとやれます。

最後にアイロンをドライで行います。

動かしすぎると、あまりシワも取りにくいので、多少動かさないようにやるのがオススメ。

焼かないように注意してね。

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