今回は忙しい子育て世代にほっと一息つけるドリップパックコーヒーの紹介。メリット、デメリットについれも。

コーヒー

子どもの子育てって、本当に大変ですよね!

私も毎日やってて、嫌になります・・・

朝起きて、子供にトイレを座ってもらい、ご飯の用意して、食べさせて、着替えさせ、、、

やることを上げたら、キリがありません

毎日疲れるよね。

昼寝をしてくれたら、ほんの一休みできますよね!

そんな時、少し高いドリップパックコーヒーが心のオアシスとして、活躍してます!

手間もかからず、インスタントコーヒーよりも一段上の香りと味。

お湯をかけてる最中の香りもたまらないよね

育児で疲れてるパパ、ママの方に参考になればと思います。

この記事が参考になる方

・忙しい毎日を送ってる子育て世代

・おいしいコーヒーを家でも飲みたいけど、手間をかけたくない方

ドリップパックコーヒーとは

ドリップパックコーヒーとは、細かくひいたコーヒー豆がフィルターに入って、梱包されている商品です。

インスタントコーヒーと違い、お湯を少しづつ入れて、抽出します。

このお湯をフィルターにかける瞬間が香り抜群で、ほわほわーとの香りは格別です。

他にもコーヒー屋に行って、豆や粉を購入して、ドリッパーに入れて、楽しむタイプもあります。

◎ドリップコーヒーのデメリット

・お湯沸かしの手間がある

まず、お湯を沸かす手間があります。

ポットにお湯が常時入っていればいいですが、いちいちヤカンでお湯を沸かすとめんどくさいですよね。

我が家では瞬間湯沸かし器を使用して、手間を減らしているよ。

・ゴミが出る

インスタントコーヒーと違って、ごみも出ることもいやだよね。

そうそう、乾かしてから、ごみ箱に入れる手間がね、、、

私の場合、めんどくさがり屋なので、ごみを捨てることすら、めんどくさい時は、インスタントで済ませてしまう時もあります。

けれど、ドリップパックコーヒーのメリットはたくさんあります。

ぜひ、まだ試してない方は、スーパーで売っているもので200、300円で気軽に試せます。

コーヒー豆にお湯をかけるときの何とも言えない至福の時間。

コーヒーを飲んだ瞬間の苦味と口いっぱいに広がる芳醇な香り。

家事育児で疲れた時に、リラックスできます。

趣味の時間にコーヒーを入れて飲むのもいいよね。

ドリップパックコーヒーのメリット

・手間いらず。お湯を沸かすだけ(豆を購入するのと比べれば)

・ドリップをできるから、香りを楽しむことが出来る

味、香りは

インスタントコーヒー以上、コーヒー豆を引く以下。

正確な手順で入れれば、コンビニコーヒーやスタバのコーヒーよりも美味しくなります。

また、粉にお湯を入れるとき、入れた後の香りは、リラックス効果があると言われてます※。

なので、家事育児や仕事がひと段落したとき、ドリップコーヒーにお湯を入れれば、とてもリラックスでき、次の仕事に打ち込めます。

私の場合、午前10時と午後2時ぐらいにコーヒーを飲むことで、一日の仕事のパフォーマンスが下がらずに、仕事ができていると思います。

※参照、朝のコーヒー、夜のビールがよい仕事をつくる 馬渕知子著 発行クロスメディア・パブリッシング P101


まとめ

ドリップパックのコーヒーのメリット、デメリットを紹介しました。

私の場合、コーヒー豆を粉にしたり、インスタントコーヒーを飲んだりしましたが

結局、ドリップパックコーヒーに落ち着きました。

家事育児をしていると自分の時間が無くなりますよね。

自分の貴重な時間を少しでも有意義な時間にしてくれるアイテムがこのドリップパックコーヒだと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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