悲報!清水フードセンターでpaypayやd払いができなくなる!今後のお得な買い物方法は?

清水フードセンターは新潟市内にあるイオン系列のスーパーです。

これまでpaypayやd払いができましたが、イオングループに染まってきて、QRコードが利用できなくなりました!加えて、スマイルカードも使用できなくなります。令和4年10月30日までは利用できますが、11月からはWAONカードに統一されます。

今回の記事はQRコード決済ができなくなってから何が一番お得な買い物方法なのかを紹介します。

この記事が参考になる方

  • 清水フードセンターで買い物をする方
  • 清水フードで一番お得にお買い物方法を知りたい方

QRコード決済が使用できなくなります

清水フードセンターで下記のQRコード決済が可能でしたが、令和4年11月から使用できなくなりました。

使えなくなくるQRコード決済(筆者が確認時点)

PAYPAY

・d払い

・auPAY

QRコード決済で支払いをし、スマイルカードでポイントをためることも可能でした。

QRコード決済をクレジットカードでチャージを行えば、1.5%以上のポイント還元が可能でした。

「QRコード決済での支払い+チャージ時1.5%+スマイルカード0.67%=2.17%」

のポイント還元が可能でした

しかし、令和4年11月からは使用できなくなるので、残念ながら他の方法でポイント還元をねらうしかありません。

清水フードセンターで使えるクレジットカードは使えるのか?

清水フードセンターでは下記のクレジットカードが利用できます。

  • VISA
  • アメリカンエクスプレス
  • JCB
  • マスターズカード
  • などなど

ほとんどのクレジットカードは使用できるね。

ただし、クレジットカードで支払いをすると、清水フードセンターのポイントカード(スマイルカード)が使えません。

クレジットカードではだいたい1.0%の還元率なので、なかなかお得とは言えません。

WAONカードが使える

清水フードセンターはイオングループなので、WAONカードが使用できます。

これまではWAONカードを使用しても、清水フードセンターのポイントカード(スマイルカード)は使用できましたが、令和4年11月から使用できなくなります。WAONカードとポイントカードでのポイント二重取りが出来したが、少し戦略を変える必要があります。

WAONカードを使用すると、200円で2ポイントのWAONポイントがたまります。

つまり、1%のポイント還元率です。

WAOMカードを使ってポイント1%手に入れる方法が清水フードセンターの最適解の買い物方法の1つになります。

スマイルカードは令和4年11月から使用できなくなります

スマイルカードはポイント還元率0.67%のポイントカードで、清水フードセンター独自のポイントカードです。200円の利用で1ポイント貯まります。

清水フードセンターだけでなく、ガソリンスタンドなどもポイント提携店です。日常使いしていれば、お買物券と交換がすぐにできましたが、令和4年11月から使用できなくなります。

今までは250ポイントでポイント券をもらうシステムです。3枚で千円のお買物券として利用できました。

ポイント還元率の計算は1000÷(200×250×3)=0.666666・・・・・となり、あまりいいとは言えませんでしたが、QRコード決済やWAONカードでの支払いでの併用ができたので少しお得に買い物ができていました。

残念ながら、

清水フードセンターのスマイルカード

おまけ:すこやかパスポート

新潟市では子育て家庭に「すこやかパスポート」を発行しています。

毎週水曜・日曜・祝日に、このカードをレジで提示すると5%も値引きをしてくれます。

とってもお得な特典です。

すこやかパスポートページはこちら。

清水フードセンターだけでなく、原信などの他のスーパーなどでも使用ができるので、とても便利です。

まとめ

これまで清水フードセンターで一番お得に買い物するには、クレジットカードでQRコード決済にチャージ、支払いをし、スマイルカード(清水フードセンター独自のポイントカード)でポイントをためることでした。QRコード決済での支払い+チャージ時1.5%+スマイルカード0.67%=2.17%のポイント還元でしたが、使用できなくなるので少し戦略を変える必要があります。

一方、クレジットカードではだいたい1.0%のポイント還元率です。WAONでの支払いも還元率は1%です。

これからはWAONカードでの支払いもしくはクレジットカードでの支払いがお得になります。

また、清水フードセンターはイオン系のグループで、今後方針が変わっていくかもしれません。

もし、変わっていったら、記事にしたいと思います。

最後までは読んでいただきありがとうございます。

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