自転車事故! 起こした方は一読してみて

みなさん、おはようございます。
今日は自転車事故シリーズ。相手の保険屋とのやりとりを紹介していきたいと思います。
自転車事故を受けて、検索しても検索しても、自転車事故を起こした、起こされた人の生の記事があまりなかったので、少しでも有益になれたらと思います。(私の検索力不足が原因だと思いますが)
今までの記事もいかのとおりありますので、参考にしてみて下さい。

保険金が支払われるまでのだいたいの流れを紹介したいですが、、、


今日は保険屋とのやりとりの初めから保険金が支払われるまでの流れを紹介ていきたいと思います。

現在、まだけがが治っておらず、保険金が支払われていないため、今後更新していきます。

1日目・事故発生事故発生のときの対応の記事は今後掲載します。

自分の事例

自分の事例は下記の通り

【自分】自転車。左車線の左側を走行。

【相手】自動車。会社の乗り入れから車道に侵入。

このような状況で衝突しました。

【1日目】自分の保険会社に電話。

・自分の保険屋に電話自動車保険に、、、特約に入っていたので、電話し事情を話したところ、後日担当を決めて、電話するとの事でした。

【2日目】相手の保険会社から電話が・・・

2日目・相手の保険屋から電話がありました。治療はサポートしていきますとの事でした。

ただし、自転車の過失割合は一般的に9;1のため、多少なりとも私の方にも費用負担が来るとのことでした。

このときは、過失割合について納得できませんでした。

だって、自分は市道の左車線を走っていて、左の乗り入れから車が来てぶつかったのに、どこに過失があるのか、と思ってました。

後日、警察の人や弁護士の人に話を聞いて、自転車の人が止まれる可能性があると言われたので、そういうものなのかと思いました。

納得は出来ませんでしたけどね。

たしかに相手の車は直前で見えていて、止まれてかもしれません。

しかし、見えた瞬間に止まろうか、避けようか考えた間に、相手車が急加速してぶつかりました。

相手の車の方は、徐行していたと言ってましたが、自分が有利になろうと嘘をついていると思いました。

スピードを出しすぎていると、自動車側の過失割合が高くなりますので、相手側は徐行したと主張したと思います。

ただ、証拠がないので、泣き寝入りでした。このときにカメラがあればいいと思いました。

この記事も参考にしてみて下さい。

※自転車事故を受けて、必要だと思い、購入した商品3つ。(今後掲載予定です)


また、自転車の修理は壊れた箇所の写真をとり、LINE等で送って欲しいと言われました。

これについては断りました。

なぜわざわざ相手の保険屋にLINEを教えなければいけないのか、意味がわかりませんでした。

取りたければ、自分の足で取りにくればと思い、断りました。

【2日目】自分の保険会社から電話

自分の保険屋からも電話がありました。

【3日目】自転車の修理。相手の保険会社は修理を主張。

3日目自転車屋に壊れた自転車を持っていき、相手の保険屋の電話番号を教えました。

相手はできるだけ修理にしろと言ってました。修理のほうがだいたい安いからだそうです

しかし、自転車屋の話では、フレーム自体に傷があり取り替えると、新しく買った方が安くなるのではと言ってました。

【8日目】相手の保険会社から連絡。一転、、、

8日目相手の保険屋から電話。
自転車屋の話を聞いて

【9日目】自分の保険会社から連絡。書類の郵送の催促。

9日目自分の保険屋から電話書類の郵送を求められました。

1回目の電話応対が悪かったので、メールでのアンケートで電話応対が悪いと評価しました。

結果、少し応対がよくなってました。

現在はここまで。

現在の状況はこんなところです。

適宜更新していきますので、参考になってもらえればと思います。

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